1932年 カナダ 初飛行カバー 世界的に最初期 最古期 飛行機自体がよちよち歩き時代の 何ともウブで 素朴なカバー 実逓便 エンタイア

0
DAYS
:
00
HOURS
:
00
MINUTES
:
00
SECONDS
Current price:
1,000 ¥
9.06
Tax: 0 %
Domestic shipping fee: No

More details

solvelg227

466 Reviews (99% Good rating)
465
Satisfied
0
Acceptable
1
Unsatisfied
Happy Shopping Now!

Item description

Status
Used
Quantity
1
Opening time
2022.12.05 (Mon) 04:01
Return
No
Bidder's authenticity
No
Automatic extension
No
Finish Early
No
Closing time
2022.12.11 (Sun) 18:01
Bidder's rating
No
Opening price
1,000 ¥
9.06
Highest price
Auction ID
1063792706

Item description

Translate
初飛行の航路は、LAC LA RONGE ラクラ ロンジュからPRINCE ALBERT プリンス アルバートまで。ラクラ ロンジュはロンジュ湖のこと。カナダ中央部より少し西よりの サスカチュワン州にある湖。この湖より100キロほど南に プリンスアルバートの町がある。

1932年は日本で言えば昭和7年。日本の航空郵便の歴史を紐解けば、1929年、即ち、昭和4年が起点となる。昭和4年4月1日に、日本航空輸送によって国内郵便路線が開設され、東京、大阪、福岡間の郵便輸送が始まり、同年7月15日に、旅客輸送が開始された。本格的な国内航空の始まりである。また、最初の航空切手 芦ノ湖航空も発行された。
さて、このカナダの初飛行カバーは1932年、即ち、昭和7年で、暦どおり、指摘するなら、そんなに最初期、最古期でもない。しかし、実際に、1932年以前の初飛行カバーがどれほど作成され、どれほど残っているか、と問えば、残存数は極めて厳しいのではないか。
  Estimate Price Messenger Whatapp