








京焼の陶工、桶谷定一(おけたにていいち)作の肩衝(かたつき)茶入 仕覆 茶道具
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Condition
未使用に近い
Description
京焼の陶工、桶谷定一(おけたにていいち)作の肩衝(かたつき)茶入です。
作者: 桶谷定一(昭和10年生まれの京都の陶工)
形状: 肩衝(肩が角張っている形状)
特徴: 瀬戸釉(または油滴天目釉)が二重掛けされた景色が特徴。
付属品: 共箱(作者のサインが入った箱)と仕覆(茶入を入れる袋)が付いている。
茶道具の茶入(ちゃいれ)です。
茶入の概要: 濃茶用の抹茶を入れておくための陶器製の容器です。
仕覆(しふく): 茶入を包んでいる袋は「仕覆」と呼ばれ、亀甲緞子(きっこうどんす)という柄
用途: 茶道において、非常に重要な道具の一つとして使用されます。
付属 共木箱(箱書き押印あり)、仕覆 仕覆(しふく)とは、茶道で使われる茶入(ちゃいれ)や薄茶器、茶碗などの道具類を保護し、保管するための専用の袋です。
道具の形に合わせて一つずつ採寸し、美しい裂地(きれじ)を用いて手縫いで作られるのが特徴です。
お茶をたしなんでいた家族の収集品。
写真をご確認の上ご購入をお願いします。
